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2006年11月 アーカイブ

2006年11月10日

コメントつけてます(^^)/

 なかなか忙しくて新しいエントリを追加できないのですが、今までのエントリに頂いたコメントには、当方からご返答をつけさせていただいております。

 コメントが新規につけば、このブログのメインページに「新しいコメントつきました!」って出すことは可能なんですが、なにせ自宅サーバで運用しているため、そこまで手が回らないというところです。

「今までコメントつけたのに、その返事が無いなぁ」と思われている方、そのページに再訪していただければと思います。

特に、

日本の電子回路設計エンジニアはどこへ行くのか?

「快腸」なことが確認されました(^^)/

ちっと忙しくなってきたので、ブログ更新が・・・


には、ブログの更新が止まった10月23日以降にコメントを頂いた方にも、ご返事書いてます。

まだちょと忙しいので、新しいトピックをたてられないのですが、また復活させますので、しばしお待ちを!

よろしくお願いします<(_ _)>

2006年11月14日

CSIにはまる訳!?

つい最近、私の映画友達から、「CSI、またテレビ東京でやってますよ」という耳寄りな情報が・・・
で、チェックしたら、やってました、それもお昼に!

http://www.tv-tokyo.co.jp/csi3/

すぐにHDDレコーダで毎日録画するように設定して、夕食時間(午後10時を過ぎることが多い)に再生して見てます。

CSIとは、「Crime Scene Investigation」の略で、日本の番組表では「科学捜査班」と訳されていますが、おそらく日本で言うところの「鑑識課」が正しいのでしょう。

なぜかこの番組にはまってしまいます。はまってる理由を色々考えたんですが、

●日本の刑事ものドラマで、「鑑識課」が主役のものは非常に少ない。
 無いことはないのですが、ここまで「鑑識課」に焦点が当てられているのは珍しいと思います。
●一見「いい加減」に見える「CSI」の面々が、地道な作業を積み重ね、最終的には「科学の力」で犯人を特定する。
●「科学の力」で犯罪は解決するだが、その犯罪が起きた背景を「社会的な問題」として提起することもある。

かな??

ちょっと日本の刑事ドラマには無いですね、こんな展開。とにかく深いし、一筋縄ではいかないです・・・

唯一、日本のTV番組で対抗できるのは、「相棒」だと思うのですが、如何でしょう?
http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/

この番組でも「科学の力」を使って「理詰め」で事件を解決するのですが、「日本の警察組織」の矛盾点を付くことにも力が注がれていて、それはそれで楽しめるかもですね。

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