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腰が・・・Part2

 昨晩は、睡眠導入剤「アサシオン」がよく効いてくれて、久々に熟睡しました。
 良かった、良かった(^^)/

 で、昨日は今お仕事を頂いているクライアントさん向けの「見積書」を作ってました。といっても、ちょっと特殊な仕事なので、パソコンと、とある「機械装置」とににらめっこしながらの作業。

 4畳半の仕事部屋では狭いので、居間で仕事をしていたんですが、フローリングの床に座り、コタツの上にパソコンとその機械装置を置いて仕事しいたら、なんだか腰が痛くなってきました(^^;)。

 お昼は天気が良かったので自宅の近所を散策したのですが、やっぱり背筋が衰えてるのか、また腰が痛くて・・・

 なんか、いっぺんに20歳も歳を食った感じ・・・

 まあ、45のおっさんなので、年相応かもね・・・

ああ(ため息)・・・

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コメント (3)

naomiさん:
>おうちの中でもあったかくしてね。
 元々我が家の暖房設備は、ホットカーペットのみなんですよ(^^;)。
 いまの住まい(川崎市多摩区)に越してきて5年ほどになりますが、ホットカーペットのみで余り困ったことは無かったです。
 今年は記録的な暖冬で、今は窓全開にしてますけど、全く寒くありません。むしろ暑いぐらい・・・

いしーさん:
>どっちにせよ、45歳は折り返し点ということかな。
 それは感じますね。でも引用されたBlogを見たとき、45歳までに何をやってきたかというのも重要な気がします。
 江崎さんは、エサキダイオードの発明は32歳の時だったと回想されてましたが、その発明があったからこそ、45歳で半導体超格子への研究の道へ進むことができたんじゃないでしょうか?
 お互い、これからどこに向かうのかは分かりませんが、少なくとも今までやってきた道から大きく外れることはないような気がします。

>考え方を転換することが大切。
 これは耳が痛いねぇ(^^;) 昨晩も電話で話したけど、性格なのか、過去の成功体験から、その時の方法論というか考え方に拘泥する場合がままあるね。
 ま、体調を崩した今こそ、立ち止まって考えることが重要な気がします。

PS
 エサキダイオードは、大学卒業後に入社した会社で、さんざん使いました。当時100ps前後のスイッチングスピードを簡単に実現出来る素子がなかったので・・・
 設計も凄く簡単で、バイアス電流とインダクタンス、抵抗を上手く選べばpsオーダーでスイッチングする、モノマルチ、D-FF(いわゆるメモリ素子のような使い方)及び、発振回路、そしてプリスケーラ(10GHzの正弦波を、完全に位相同期関係のある100kHzに落とす)が簡単に作れました。
 ただ、ダイオードなので、入力と出力のアイソレーションが出来ず、汎用の高速スイッチング素子として使うことは出来ませんでした。

いしー:

同じく、45のおっさんです。

今年の1月の日経の「私の履歴書」は江崎玲於奈さんでした。
そこでの45歳に対する発言が印象的でした。

以下のBlogに引用があります。
四十五歳という年齢
http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2007/01/post_e590.html

何を持って大きな仕事か?は、本人しだいですね。
一般的にはノーベル賞のトンネル効果のほうが有名ですが、
本人的にはまったく違うみたいです。

どっちにせよ、45歳は折り返し点ということかな。
考え方を転換することが大切。

naomi:

明日から寒くなるみたいだよ。

おうちの中でもあったかくしてね。

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2007年02月09日 09:46に投稿されたエントリーのページです。

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