あ゛〜〜〜〜確定申告!
この時期は「確定申告」の準備で忙しくなります。
確定申告の為のソフトを購入済みなので、毎月ちゃんと入力すれば良いのですが、「ずぼら」な性格が災いして全然出来てないのですよ。
トホホ・・・
でも自営業者の宿命だし、少なくともクライアント様が源泉徴収している税金を取り戻すためには「必須」なんですよね。仕方なく(?)今日から始めたら全く進まない(苦笑)。挙げ句の果てには部屋の中がとんでもないことに!

妻がスキーでいなくて良かった・・・
ささ、仕事仕事・・・ ふぅ
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この時期は「確定申告」の準備で忙しくなります。
確定申告の為のソフトを購入済みなので、毎月ちゃんと入力すれば良いのですが、「ずぼら」な性格が災いして全然出来てないのですよ。
トホホ・・・
でも自営業者の宿命だし、少なくともクライアント様が源泉徴収している税金を取り戻すためには「必須」なんですよね。仕方なく(?)今日から始めたら全く進まない(苦笑)。挙げ句の果てには部屋の中がとんでもないことに!

妻がスキーでいなくて良かった・・・
ささ、仕事仕事・・・ ふぅ
という叫び声は、確定申告が終わった喜びの雄叫びではありません。
「HEROES(ヒーローズ)」というアメリカのTVドラマに登場する主人公があげる「叫び声」です。
前々から気になっていた「HEROES」ですが、ふと近所のセブン・イレブンに行くと、シーズン1の最初の三話が入ったDVDを、980円で売っているではないですか!もう衝動買いしてしまいました。

で、今日結構早く帰れたので早速鑑賞。うむうむ、これなら2006年全米視聴率No.1もうなずけますな・・・
CSIシリーズに続いて、はまってしまいそうな予感がします。
この物語のあらすじはというと・・・
ある日、世界各所で多くの「超能力者」が目覚め始めます。空を飛べたり、決して死ななかったり、テレパシーで他人の考えていることが分かったり、将来が見通せたり、時空をねじ曲げどこでも瞬時に移動できたり・・・。おのおの戸惑いながら、あるいは楽しみながら、「超能力」の発現に気づくのです。
一方、人間は進化すると超能力を持つという持論を持っていたインドの高名な遺伝子学者は、滞在先のアメリカ・ニューヨークで謎の死を遂げます。その研究を受け継いだ息子は単身ニューヨークに飛び、タクシー運転手をしながら超能力者達の出現の謎を解こうとしますが、彼もまた命を狙われるのです。
超能力者の出現と、超能力者を研究する遺伝子学が命を狙われるのは、何らかの関係があるのか?謎は深まるばかり・・・
そして、なぜ超能力者が表れたかが明らかにされ、彼らはある目的の為にニューヨークに集結するのでした・・・
とまあ、こんな感じでしょうか?詳しくは、以下のHPを見てください。
http://www.heroes-tv.jp/index.html
「ヤッター」は、日本から参加(?)した、瞬間移動のできる「ヒロ・ナカムラ」のせりふです。どういう訳かアメリカでブームになってます。
ちなみに「ヒロ・ナカムラ」を演じるのは、日本生まれでアメリカ育ちの「マシ・オカ」さんです。何でも子供の頃、IQが180もあったという天才です。
日本生まれなので、「きれいな」日本語をしゃべりますし、「日本人がしゃべりそうな発音の英語」も実に上手くしゃべります。当然「ネイティブな英語」も素晴らしいです。
今年の2月からレンタルもスタートしたようですから、今度続きをレンタルしてみようかと思います。続きが楽しみ!
個人のWEBサイトやBlogを運営している人にとって、どんな文字で検索されてWEBサイトやBlogに到達したかは気になるところです。
私もほぼ毎日どんな文字列で検索されたかをチェックしてます。で、今日現在でトップの検索文字列は「メバチコール」。

これは、昨年の5月ごろ、手のしびれがでてそのしびれを取るために処方された薬です。
で、検索サイトでどれくらいのランクで表示されるかは気になるところ。Yahooでの結果は以下の通り。

第七位ですよ!これは凄いっす!3月3日のエントリーじゃないですけど、
今後は、Google。結果は以下の通り。

ん???なんか変。
「もしかして、メチコバール」って書いてあります。ってことは間違ってたこと???
お薬110番で調べてみたら、「メチコバール」が正解。

「高いですね。このまま放っておいたら、脳卒中などの危険があります。薬を出すのでちゃんと飲んでください。」
と、潰瘍性大腸炎の主治医から言われてしまいました(涙)。
実は双極性障害の主治医が、毎回血圧を測ってくれるのですが、「おじぞうさん、血圧高いですよ。上が150、下が110もあります。潰瘍性大腸炎で内科に通ってるんですよね?必ずその先生に相談してください。」
って言われたんです。で、今日潰瘍性大腸炎の主治医に話をしたら、早速血圧測定。
やっぱり高い。ああ、年かな・・・
PS
処方された薬は、「ディオバン」。血圧を上げる物質を抑える作用があるのだそうです。
詳しくは、ここ。
今朝の新聞を見て、びっくり!
読売オンライン:声優の広川太一郎氏が死去、映画・アニメで多彩な役演じる
享年69才。あまりにも若い死です。残念です。
小学校時代、「チキシキマシン大レース」というアメリカのアニメが放映されていたのですが、そのなかで「キザトト君」の吹き替えをして、独特な「広川節」を披露してくれました。たぶん、このアニメが広川さんを知った最初だったと思います。
また、映画の吹き替えでも活躍され、二枚目もコミカルな役も完璧にこなし、声優界の大御所といっても過言ではないでしょう。
あの独特の「広川節」は、テレビで放映される吹き替え番の映画をみると、「を、広川さんの吹き替えだ。」とすぐに分かったものです。
あの名調子をもう聞くことができないと思うと、ほんとうに残念です。
ご冥福をお祈りします。
【参考リンク】
広川太一郎データベース
まずは以下のYouTuneの動画をご覧下さい。5分程度あります。
卵を電子レンジに入れて加熱すると、条件によっては、
1. 電子レンジ内部で破裂せず、
2. 卵の殻をむく時も破裂せず、
3. 口にいれて卵を噛んだとたんに爆発する。
ということが起きるんですね。
ただし、よい子は
ヤケドしても私は責任を負えません。
この元ネタは、大阪の朝日放送が制作し、関西では金曜日の夜11時17分から放送されている「探偵!ナイトスクープ」です。
探偵!ナイトスクープは、深夜枠にもかかわらず、関西では平均視聴率が20%というとんでもない番組です。
20年にわたる番組のなかでも、この「謎の爆発卵」は名作の一つです。たまたま先週末ツタヤにDVDが置いてあったので、借りてみたら、
精神疾患はこれで吹っ飛んだかもしれません。
レンタルしたDVDの画像の一部を、ぱらぱらアニメ風にしてみました。この程度なら朝日放送さんも許してくれるでしょう。

YouTubeの動画を見て大いに笑ったり、上記ぱらぱらアニメが気になった人は、是非DVDを借りてみてください。
購入したい方は、こちらをどうぞ。
今日、税務署に行って確定申告をすませてきました。
毎月帳簿を付けていないので、その入力が大変でしたが、経理の基本である「仕分け」には苦労しませんでした。さすがに昨年苦労しただけあって、やり始めると思い出します。
結果、約15万円ほどの還付金が戻ってくることになりました。これは昨年度お仕事をいただいて、源泉徴収された所得税全額です。
ま、儲かっていないという証拠ではあるのですが・・・
ここで来年の為の備忘録
●一昨年度に繰り越した未払い金(クレジットカード支払いで、一昨年10月から12月分)の消し込み
消し込みをするとき、まずは今年銀行口座から引き落とされた額と、昨年の未払い金の収支がゼロになることを確認する。この作業をしないうちに、昨年度の未払金を預金出納帳に入力してしまうと、混乱してしまう。
まず、一昨年度の未払い金とそれに相当する口座引き落とし金額がぴったりあって、未払金帳の収支がゼロになったことが確認できたら、今年度の未払金を未払金帳に入力する。
●今年度は所得金額がマイナス、すなわち赤字になったので、申告書第四表を提出
赤字の場合は、申告書第四表を使って「損失申告」をする。私の記憶が間違いでなければ、赤字分を翌年以降、3年間にわたって所得から差し引くことができる(はず)。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2070.htm
但し、青色申告をして、期限内に確定申告していことが必要。とりあえず今年はOK。
書き方はこのパンフレットで非常によくわかった
●障害者手帳(2級)を持っているので、障害者控除が受けられる
昨年度は手続きをしなかったが、精神障害者保健福祉手帳(2級)を持っているので、障害者控除が受けられる。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1160.htm
私の場合、年間27万円控除が受けられるようだ。4月になったら手続きに行こう。
な、な、なんと、探偵ナイトスクープで放送されたオリジナルの「謎の爆発卵」のビデオを、YouTubeで発見しました。
気持ちの準備は出来てますか?
では、どうぞ!
たまには仕事のことを書きましょう。
つい二日前、約1年ぶりにプリント基板設計を依頼しました。
20年前、私はプリント基板設計は手書きでやるのが普通で、私もそうしてました。
最近は、4層板とか8層板だとか「人力」」では設計できないものが当たり前になり、外部のプリント基板設計会社を使うことが多くなったようです。
私は外部のプリント基板設計を依頼することがほとんど無かったので、どうも勝手が違います。特に今回は、1.5Gbpsというそこそこ高速な信号を扱うので、その高速信号が通る線は、インピーダンスコントロールする必要があります。
このあたり「ニュアンス」を、プリント基板設計ソフトのオペレータに伝えるのは大変です。そのあたりを説明するための図面を書いてみました。
最初は手書きでやろうかな?とも思ったのですが、手書きの紙はすぐ無くしてしまうので、プレゼンソフトのパワーポイントを使って書きました。
そのファイルをPDFに変換してメールで送って指示を出した次第。
まず全体の部品配置と、インピーダンスコントロールラインの概略を指示(下図)

上記の図の拡大が以下の図です。

さらにプリント基板設計そのものが性能を決める部分は、拡大して細かく指示(下図)

当然、回路図と部品表も出しますが、どちらかというとこういった細かい情報のほうが、性能を引き出すには重要だと思います。
これも備忘録ですね。
昨晩新宿を出発して、今朝八方尾根スキー場に到着しました。
バスの中で眠れなかったので、部屋で布団を敷いて寝てしまい、起きたら午前10時。妻は一足先にゲレンデに出ていたので、部屋から出てきた私をみて、宿の女将さんが「お化け」でも見たように驚いていました(苦笑)。
で、ゲレンデに出てみるとピーカンの良いお天気!

しかし、天気が良すぎて気温があがり雪はザクザク。まるで4月初旬のようです。
夕方になると、今度はゲレンデのあちこちにコブが!でもなかなか良い練習が出来ました。
今夜のとまりは、いつもの「リゾートイン静観」。
ここは妻の定宿で、内風呂は「八方温泉」だし、食事はボリュームがあって美味しいし、文句のつけどころのない宿です。
食事が終わった後は、珍しくおみやげ屋巡り。

明日も天気は良さそうです。今回は雪が重いので、重い雪でもちゃんと滑れるような練習と、コブを「すいすい」滑れるように練習しようと思います。
今白馬八方から、我が家に向かうバスの車内です。
昨晩は久々によく眠れ、今朝は6時30分に起床して宿の温泉へ。朝風呂はなかなか気持ちが良いですな。宿の朝食は通常は7時30分からなんですが、前の日から言っておけば朝7時に変更できます。
で、7時からの朝食になったわけですが、泊まり客のほとんどが7時からの朝食を選択していました。どうも「スキーバカ」な方たち(失礼)が泊まる宿のようで、どうりで妻がよく利用している訳だ・・・
朝食を終え、部屋にもどってスキー場のほうを見ると、本日もピーカンの予感。

スキーウエアのインナーを一枚減らして、「ピーカン」による気温上昇に備えます。
宿を8時ごろ出発し、名木山ゲレンデのトリプルリフト、リーゼンクワッドリフトの乗り継ぎ、パノラマゲレンデへ。何本かパノラマゲレンデを滑った後、パノラマゲレンデにある「サンテラス パノラマ」というレストランへ。
このレストランでは、朝10時までコーヒーが無料で飲めるのです。なかなか太っ腹!

お昼ももちろん安くて美味しいです。八方へ来たときのお昼には最適。
貧乏性の私は2杯も飲んで、再度パノラマゲレンデへ。
パノラマゲレンデは横に広い中斜面で、練習には最適です。妻はボーゲンの練習を繰り返していたので私も続いたのですが、上手く滑れない。そんな私の様子を見ていた妻が私にアドバイス。
「ターンの時に、山足に重心が残ってるよ。それだとターンが出来ないはず」
確かにターンが出来ないのです。で、「谷足に重心を持ってゆくようにすれば、山足は勝手に回るはず」と言うわけです。
何度か意識してターンの後半も谷足に重心を乗せてきたところ、なんと山足のスキー板が勝手に回転するではないですか!」これは凄い!
つまり今までの私のターンは、
(1) 例えば右ターンが終了したあと、斜滑降になると徐々に左足(谷足)に重心が移る。
(2) 次の左ターンに向かうとき、右足(山足)を踏み、無理矢理右スキーを回して左ターンをする。
ということをやってきたのです。それを、意識して以下のように変えてみました。
(1) 右ターンが終了したあと、斜滑降になると徐々に左足(谷足)に重心が移る。
(2) 左ターンに備え、左足(谷足)に重心が残るように意識する。つまりスキーを回すという意識ではなく、重心をフォールラインに向けて移動するイメージ。
(3) そうすることによって、右足(山足)の自由度が増し、少し山足のスキー板を開くと自然と左ターンが完成する。
これを実践すると、あら不思議、今日の様に重たい雪の上でも全く疲れずに滑ることができるではないですか!
スキーは「落ちてゆく」スポーツなので、その「落ちる動作」を阻害する要素は極力避ける訳です。つまり、山足を踏ん張ると、ブレーキになり「落ちてゆく」ことが出来なくなるのですね。だから疲れるし、上手くターンを仕上げることが出来なかったのです。
昨年、太田真由美デモにレッスンをしてもらいましたが、その時に、
「縦に滑るようにしましょう」
と言われたんですが、やっと意味が分かったような気がします。
で、なんとなくコブ斜面も滑れるような気がしていたので、早々、コブ斜面

で実践してみることに。
すると、なんとすいすい滑ることができました! 今までだと、何度もコブから跳ね飛ばされていたのになんともありません。コブがこんなに楽しいとは思いませんでした。
さあ、これでこれで怖い物なし!!!
昼食後も何度かコブ斜面にチャレンジしてみましたが、ちゃんと滑ることが出来ます。時にはバランスを崩してコブの外へ飛び出すこともありましたが、今までとは雲泥の差!
「もう一日滑りたい!」と思ったものの、残念ながら帰りのバスの時間が迫ってきました。泣く泣くゲレンデを後にしましたが、次回のスキーが楽しみになりました。
昨日、アップル社からWEBブラウザ、「Safari 3.1」をリリースした旨の発表がありました。
今回のリリースでは、MacOS X版はもちろんのこと、Windows版も同時リリースされ、早々今日ダウンロードして使ってみました。一見すると、MacOS X版と見分けがつきません。

で、感想は、
の一言。
Windows環境では、IEよりレンダリングが高速で安全であると言われているFireFoxを使っていましたが、SafariはFireFoxのレンダリングスピードを大幅に上回ります。
そのあたりの解説は、
http://www.apple.com/jp/safari/
にあります。
あと、FireFoxでは沢山のタブを開くと、時々応答しなくなりハングしたようになるのですが、Safariは今の所そのような現象は出ていません。
しばらく使ってみて、また感想を書きたいと思います。
ちなみにSafariのダウンロードは、
http://www.apple.com/jp/safari/download/
からどうぞ。
夫婦そろって「スキーバカ」な二人は、3月最終週にもかかわらず、志賀高原にスキーに来てます。
今回は、スポーツギアメーカー、ゴールドウインさん主催のスキーキャンプです。
で、先ほどパーティーが終わったのですが、その時の戦利品がこれ。

明日も一日、スキーキャンプで「ステップアップ!」がんばるぞ!
参加された講師の皆さんを掲載します。肖像権等の問題がありましたらご連絡下さい。
キャンププロデューサー : 粟野 利信さん(私のグループを指導して頂きました)

今年度技術戦2位、中田良子さん

いつも元気な、岩崎育美さん

他にもゴールドウイン所属のデモの方が講師で参加されていました。写真が撮れなかったので紹介できずにゴメンナサイ。
ゴールドウイン所属のデモ一覧はこちら。
http://www.goldwin.co.jp/gw/snow/link.html
昨日のゴールドウインさん主催のスキーキャンプの二日目です。昨日は冬に戻ったような寒さだったのですが、今日は一転、春スキーらしい陽気になりました。妙高山がとてもきれいに見えます。

さて、本日も粟野コーチの指導のもと、昨日の復習です。粟野コーチは他のコーチよりも上体の動きを重視する指導法をとるそうです。
昨日言われたのは、大回りで例えば、右ターンをしようとするとき、意識的に山足(左足)のテールを少し開くことで、ターンのきっかけを作ります。これは、前回の八方尾根の時に気がついた谷足(右足)に重心がないと、山足を自然に開くことができません。
この時に、目線をこれから向かおうとする方向(右ターンの時は右側)に向けます。すると自然に体がターンしたい方向に向き、結果としてターンが完成するわけです。
粟野コーチが言いたかったのは、スキーの板を足で無理矢理回さなくても、目線をしっかり曲がりたい方向に持ってゆけば、上半身が自然と周りきれいなターンが完成する、ということです。
つまり
この目線を意識して滑ると、ターンに入る前の先行動作もしっかりできて、余裕のあるターンができます。
実は今日、小回りの練習をやったときに、粟野コーチから目線の注意を受けました。その時に、「目線はどうすれば良いですか?」と聞いた時に返ってきた答えが上に書いた内容なのです。小回りの時も同様で、これから自分が向かいたい方向に目線を持ってゆくことで、上体が遅れることなくターンについてきます。特に肩胛骨を前に出すようなイメージが大切、と言われました。
また小回りをきれいに見せるには、ターンが終わった後の動作が重要とのことです。ターンが終わって、板が斜面に対してほぼ水平になったとき、谷足を山足の膝にくっつけることを意識すると良い、とのことでした。この動作を行うと、ターンの終了がハッキリわかって見ていてかっこよく見えますよ、とのこと。次回、実践してみましょう。
というわけで、二日間にわたって開催された、ゴールドウインさん主催のスキーキャンプも無事終了。なんとなく「ステップアップ」できたような気がする二日間でした。
さて、最後にいろいろと写真を掲載します。よろしかったら最後まで見て下さい。




ゴールドウインさんが主催したスーパーテクニカルキャンプ2008では、最後の締めとしてコーチとして参加した、SAJ認定のデモンストレーターの方々が「これぞ、デモの滑り!」というのを披露してくれました。
ビデオ(といっても、デジカメの動画機能ですが)に収めましたので、ご覧ください。
まずは、中田良子デモと岩崎育美デモの滑りです。
結構なスピードの大回りで二人の位相が180度ずれて滑ってますが、ぶつかりそうでぶつからないのは、さすがデモンストレーターですね。
続いて、高瀬慎一デモ、片桐貴司デモ、佐藤秀明デモの滑りです。
三人のシンクロ具合がさすがです。最後はばらけてましたけど・・・・
とにかく今回のスキーキャンプはとても満足できるものでした。来シーズンも行こうかな・・・