最近体調(というか、精神状態)がむちゃくちゃ良いな、と思っていた矢先、「鬱状態」に短い期間ですが、入ってしまいました。
原因はいろいろと考えられるのですが、以下のような感じでしょうか・・・
- 4月26日(土曜日)に、仕事がらみのセミナーがあり、その終了後、懇親会に参加。久しぶりに「新たな人」との出会いを楽しむものの、若干「人に酔った」状態になる。
- 人に酔った為か、懇親会がお開きになると異常に眠くなり、自宅に到着すると、まだ20時過ぎだというのに、お風呂に入らず就寝。
- 次の日曜日は一日寝て過ごす。クライアント様から携帯に電話があったようだが出ることができず。
- さらに悪いことに、神経科の医者に行き忘れ、双極性障害の薬が無くなっていた。そのため、睡眠薬がなくて、日曜日の夜はまともに眠れなかった。
- そのまま、鬱状態へ突入。結局5月1日まで復活できず。
とこんな感じ。
ああ、薬さえちゃんともらえてたらOKだったかも・・・
とは、このような状況を言うのですね(涙)

コメント (6)
狩野さん:
>実際に経験しないと真のところは第三者にはなかなか分かりません。
そういっていただけると、とてもありがたいです。
特にこの手の病気は外見でパット見てわかるような病気ではないので、人によってはある意味「偏見」をもたれてしまうことがあります。何度かいやな思いもしました。
ま、とりあえず鬱状態である時間が短くなってきたのは事実ですから、これはよい方向に向かっていると信じて、淡々と日々を過ごすことを心がけたいです。
投稿者: おじぞう | 2008年05月06日 23:13
日時: 2008年05月06日 23:13
JADEさん:
>そうさせてもらえるなら、な(笑)
ごろごろはしなかったけど、スキーでリフレッシュできました。
それはそれでよかったと思います。
投稿者: おじぞう | 2008年05月06日 23:08
日時: 2008年05月06日 23:08
皆様、ご心配ありがとうございます。
チャンソンさん:
>少しの間でも辛かったんじゃないですか?
そうですね。かなり調子がよかったので、ちょっと辛い、というか情けないというかそんな感じでした。
>今は、だいぶ落ち着いたんでしょうか?
はい。落ち着きました。GWがあったのが幸いしたと思います。
>湯ちゃんも、だいぶ良くなってきていて退院の日も近いと言っておりました。
よかった!日記を見てはいたのですが、なかなかコメントするタイミングがなくて・・・
湯ちゃんさんにしても、私も無理は禁物ですね。
投稿者: おじぞう | 2008年05月06日 23:06
日時: 2008年05月06日 23:06
おじぞうさんの様な慢性的病気を抱えると、「人に言えない」苦労があることと察し申し上げます。
この「人に言えない」部分が重要と思います。 先日も親しい知人の奥さんが、実は7年前ガンの手術をしたとの告白を聞きました。願ならば術語5年再発しなければ、再発の可能性は非常に減るのでその間は、薄氷を踏む思いの5年間だった事でしょう。
この程度まではその大変さが想像付くのですが、実際に経験しないと真のところは第三者にはなかなか分かりません。
幸いにしてそのような思いをしたことはありませんが、病気を持った人にはお大事にと歯科云いようがありません。
投稿者: 狩野ラワジフ | 2008年05月03日 18:18
日時: 2008年05月03日 18:18
なんとなくそんな気がしてたんだけど
・・・
まぁ世間は大型連休だから
おじぞうもゴロゴログダグダして休めたらいいな
と思うよ
そうさせてもらえるなら、な(笑)
投稿者: JADE | 2008年05月03日 12:20
日時: 2008年05月03日 12:20
うえ~ん!!大丈夫ですか????
少しの間でも辛かったんじゃないですか?
睡眠がとれない辛さは私もわかります。
導入剤飲んでも眠れなかった人ですから(笑)
今は、だいぶ落ち着いたんでしょうか?
あはは・・・質問攻めになってしまった(mm)
湯ちゃんも、だいぶ良くなってきていて退院の日も近いと言っておりました。
まだまだ、油断はできないですけど~大丈夫だと思います。
ご心配をおかけいたしました。
おじぞうさんも無理したらダメですよ~=^_^=
投稿者: チャンソン | 2008年05月03日 10:21
日時: 2008年05月03日 10:21